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中級動的手首伸筋

ライザープル-110°+

110度以上の広い角度でのライザープルは、ほとんどのプログラムがデフォルトで使う平らな角度のライザートレーニングを補完し、仕上げポジションに近いトップロールの挙上力を鍛えます。

使用する筋肉

手首伸筋群、前腕

必要な器具

ライザーツール

やり方

  1. 1ライザーを110°+の広い角度に固定する
  2. 2拳と親指を上に持ち上げる
  3. 3制御して下ろす

セット数・回数

3〜4セット · 8〜12レップ

コーチングのコツ

  • 広い角度はフィニッシュ姿勢に近いライジングを鍛える
  • 動作は親指(橈側)方向へ

よくある間違い

  • 実際のトップロールが動く、セットアップと仕上げの両方の角度をカバーするのではなく、一つの角度だけでライザープルを鍛えてしまう
  • この広い角度でのより難しいレバレッジを考慮せず、平らな角度のライザープルと同じ負荷を使ってしまう

関連テクニック

手首・肘・肩に既往のけががある場合は特に、新しいトレーニングプログラムを始める前に資格を持つコーチや医療専門家に相談してください。

アームレスラーのようにトレーニングしよう

ArmProgress はアームレスリングのために作られたトレーニング記録アプリです。テーブルタイムとジムトレーニングを記録し、左右を管理し、数値の伸びを確認し、AIによる分析を活用できます。

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